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ラー油おにぎり、売れすぎたので関西圏などで販売休止へ

1: ◆V3/DONjiko @変態仮面V3φφ ★:2010/09/04(土) 11:41:00 ID:0

 ファミリーマートは3日、人気商品の「具入りラー油おむすび」(118円)について、
5日から首都圏や関西地区などで一時販売を休止すると発表した。予想を上回る人気となり供給が
追いつかないためで、九州、中四国、東北では引き続き販売する。

「具入りラー油おむすび」は今年8月に発売され、1週間で200万個を売る大ヒットとなった。
直近での販売数累計は「500万個を超えている」(広報部)という。

同社では生産ラインを拡大し、具のサイズを大きくしたり、韓国風味付けのりを使うなどした形で、
14日から販売を再開する予定という。

http://sankei.jp.msn.com/economy/business/100903/biz1009031937022-n1.htm


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[ 2010/09/05 18:51 ] 食文化 | TB(0) | CM(0)

【お菓子】「ミンティア」「フリスク」の寡占を崩せるか イオンが「トップバリュミント」を投入

1しいたけ ◆I.Tae1mC8Y @おじいちゃんのコーヒーφ ★:2010/07/24(土) 18:52:15 ID:???0



アサヒフードアンドヘルスケアの「ミンティア」とクラシエフーズの「フリスク」の
2大ブランドによる寡占状況にある
ミント系タブレット菓子(錠剤菓子)市場に新たな動きが出てきた。流通大手のイオンが、
今月からプライベートブランド(PB、自主企画)商品向けに業界初の
「詰め替え用袋」を投入し、低価格を武器に市場に攻勢をかけ始めた。
詰め替え商品に対する消費者の反応によっては、2大ブランドも対応策を迫られるかもしれない。

イオンは今年4月、「トップバリュ ミントタブレット」のミントと
ストロングミントの2種を1ケース78円で発売した。詰め替え用袋は同商品向けで、
ケースが使い捨てのタブレット菓子の“常識”を覆した。

イオンのPBタブレットは、メーカー品の低価格帯だった100円ラインを
2割下回る価格設定が奏功し「すでに20万個を販売し、好調に推移している」
(同社コーポレートコミュニケーション部)。詰め替え用袋の価格は4ケース分で198円。
1ケース分の値段は実質、メーカー品の半額の50円以下となり、一段と低価格化に拍車をかけている。

タブレット菓子の2009年の市場規模は280億円程度で、
ここ数年の不況下でも年率1~5%の堅調な成長をみせている。現在は、
100円前後の値段のミンティアが5割超、約200円のフリスクが3割程度の
シェアを占めているが、消費者の低価格志向が強い中、今後は同分野でもPB商品が
一定の存在感を占める可能性がある。

また、環境保全の観点からイオンの詰め替え用に消費者の支持が集まれば、
メーカーも本格的に新たな商品対応の検討を求められそうだ。

メンソール、いやソース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100723-00000030-fsi-bus_all


[ 2010/07/24 22:55 ] 食文化 | TB(0) | CM(0)

指を汚さずポテチプが食べられる「ポテトング」・・・予定以上の注文殺到

1スカイ変態仮面φ ★:2010/07/22(木) 15:10:44 0


「パソコンを使う職業の友人の何人かは、おはしでポテトチップスを食べている」
――東急ハンズ名古屋店の三田祐子氏の気付きから誕生したのが、指を汚さずに
ポテトチップスを食べられる「ポテトング」だ。ポテトチップスの油や粉が
キーボードに付かないようにはしを使う行動を知り、「ポテトチップス専用のトング」の
アイデアをキッチン用品メーカーである川嶋工業に提供。そこから、専用のトングの開発が行われた。

川嶋工業では商品開発にあたり、あらゆるシチュエーションを想定して工夫を施したという。
例えば、パソコンで作業しながら使うシーンを考え、少ない力でしっかりとつかめるようにし、
トングとしても、つながったはしとしても使いやすいようにした。また、置いた時にトングの
先端が机に付かないよう突起を設けた。

東急ハンズ名古屋店で3月20日から発売したところ、1カ月で約1000本を販売。その後、
全国の東急ハンズで発売され、予定数量を大幅に超える注文が殺到した。その後5月11日より
他社店舗でも販売開始となったが、予約注文となるなど人気を集めている。

ヒットの一因に、「ポテトチップスをつまむ」という用途以外に
使い道が広がっていることがある。通常は家庭用品の売り場に並ぶ商品だが、
美容コーナーに置かれているケースも。ネイルケアの道具として書店がネイル関連本と
並べるなど、店舗が「少ない力でつかめる道具」という機能性そのものに注目しているようだ。

http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20100714/1032374/?top_os13
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20100714/1032374/potetong.jpg


[ 2010/07/22 22:05 ] 食文化 | TB(0) | CM(0)

セミが食べ頃

1スカイ変態仮面φ ★:2010/07/15(木) 12:35:24 0


アブラゼミやクマゼミの声が聞こえようになると「今年も夏だなあ」、ツクツクボウシの声が目立つようになると
「そろそろ、暑い季節も終わりか」と実感する。夏の風物詩だ。
しかし、果樹園にとってはセミが大敵になる場合がある。樹液を吸って、木を弱らせてしまうからだ。
山東省の果樹園農民は、その憎いセミのおかげで、ホクホク顔という。

果樹園にとってセミは幼虫時から盛んに樹液を吸うので、増えすぎると木を枯らしてしまう場合もあるという。
地中にいるので駆除もしにくい。

ところが一方、市場ではたんぱく質とビタミンを豊富に含む健康食品として、人気が出てきた。
そこで農民らは大喜びで、セミが羽化するために地上に出てくるのを待ち構えて捕獲する。
害虫であるセミを減らすと同時に現金収入を得られ、「言うことなし」という。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100715-00000030-scn-cn



2オレオレ!オレだよ、名無しだよ!!:2010/07/15(木) 12:37:02 0


猫はセミを食べたりするよね。


[ 2010/07/16 00:34 ] 食文化 | TB(0) | CM(0)

これが『吉野家』の隠しメニューだ! 冷たいご飯が出てくる「つめしろ」など

1スカイ変態仮面φ ★:2010/07/12(月) 21:23:08 0


日本を代表する牛丼といえば『吉野家』だ。今では海外にも進出しており、
特に中国では上海万博会場に出店するなど、意欲的にチェーン展開を広めつつある。
なによりも魅力的なのは、牛丼の味だ。他店には負けない濃厚でジューシーなその
味は、食べる人を感動の渦に巻き込む。

そんな『吉野家』に隠しメニューがあるのをご存知だろうか? 
実はメニューに掲載されていない驚きのメニューが存在し、『吉野家』
ツウのなかで密かに使われている専門用語によって、注文が可能なのである。
それでは、『吉野家』の隠しメニューの一部をここで紹介していきたいと思う。

<吉野家の隠しメニュー・隠し注文方法>
・つゆだく (Tsuyu-daku)
牛丼や豚丼の汁をやや多めに入れてもらうことができる。
ジューシーな丼を食べたいときにオススメだ。「牛丼並をつゆだくで!」と注文する。

・つゆだくだく (Tsuyu-dakudaku)
牛丼や豚丼の汁をかなり多めに入れてもらうことができる。実際に注文してみると、
汁がお茶漬けのようにたっぷりと丼に入っているのがわかる。

・頭の大盛り (Atama no ohmori)
牛丼や豚丼の肉を多めにし、ご飯は少なめにしたいときにこれを注文するといい。
肉が多いのでご飯が肉の隙間から見えない。「頭の大盛りください!」と注文する。

・頭の特盛り (Atama no tokumori)
牛丼や豚丼の肉をかなり多めにし、ご飯は少なめにしたいときにこれを注文するといい。

・つゆぬき (Tsuyunuki)
牛丼や豚丼に汁を入れない注文方法。純粋に肉とたまねぎの味を堪能したいときや、
カロリーが心配なときに丁度いい。「牛丼並をつゆぬきで!」と注文する。

・肉下 (Niku-shita)
まず最初に牛丼や豚丼の肉を丼に盛り、その上にご飯を盛ってくれる。
つまり、いつもとは逆さまの順番で盛られた牛丼や豚丼が出てくる。
見た目的にもややインパクトが強い。「牛丼並を肉下で!」と注文する。

・つめしろ (Tsume-shiro)
牛丼や豚丼のご飯を冷たい状態で食べることができる。常温で冷やすため、
注文してから出されるまで4~6分ほど時間がかかる。
肉の温度はそのままなのでご安心を。「牛丼並をつめしろで!」と注文する。

・とろだく (Toro-daku)
牛丼や豚丼に脂身の多い肉を多めに入れてもらえる。カロリーは高めになりそうだが、
そのぶん濃厚な肉の脂身がジューシーに口の中でとろけ、いつもとは違った『吉野家』
の丼を体験できるはずだ。「牛丼並をとろだくで!」と注文する。

・お湯割り (Oyuwari)
味噌汁にお湯を多く入れ、味を薄くしてもらえる。
量は増えるが、価格は同じ。しかし味が薄い。味噌汁の味が濃いと思っていた人は、お
湯割に挑戦してみよう。「味噌汁をお湯割りで!」と注文する。

上記で紹介した隠しメニューは、『吉野家』が客に対して
好意でやっているものであり、必ずしもすべての店舗でできるとは限らない(注文を
受け付けてもらえなかったとしても怒らないように!)。客が多く、
忙しい時間帯などは手間のかかる注文をするのは避けたいところだ。
上記の隠しメニューの一部に関して詳しく教えてくれた『吉野家』に感謝したい。

http://rocketnews24.com/?p=39704


[ 2010/07/12 23:42 ] 食文化 | TB(0) | CM(3)
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